2008-04-24 (木)  11:05
924 :名無しさん@HOME :02/08/26 15:29
独り言が結果的にスカッとなった話です。
結婚当初、「この家二世帯に立て替えようかしら~(はあと)」と
あんに「同居」を示す言葉の数々。旦那は長男で、だけど結婚したからには
私の夫なので「私はやっぱり二人で頑張ってマンションを買いたい」と意見。
まあそれは叶ったのですが。やっぱりチクチクと同居をほのめかす姑。
では本題に移って・・・。
関西だけのCMかもしれないけど、旦那と嫁と子供が旦那実家(田舎)に
行って、帰りの車の中で
ヨメ「お義母さん大丈夫かしら」
旦那「でもこの土地を離れたくないだろうし・・・」
ヨメ「・・・私は(同居しても)いいのよ。」って言うやつ。
それを旦那実家に旦那と私で行って、ご飯を食べた後旦那が義弟の部屋に
行って、義母と二人きりになった時に流れた。
私はいつものツッコミで
「こ~んなヨメがいたらお目に掛かりたいわ。こんな奇特なヨメが
居るわけないじゃん。」と言ってしまいますた・・・。まあその後の
沈黙はイヤだったけど、ヨシとしておこう。
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2008-04-24 (木)  11:04
910 :名無しさん@HOME :02/08/26 08:59
義父母と同居しているものです。
結婚して即同居だったのですが、環境の変化によるストレスや
義父母の失礼な一言オンパレードによって、昨日まで毎週のように、
夫婦喧嘩(もちろん原因は義父母)が耐えませんでした。

昨日も何時もの如く舅の自分勝手な行動により私の怒りが爆発しました。
勇者スレで「旦那の教育法」を私なりに勉強していたので、
今こそその成果を見せる時!!とばかりに夫に向かって
「アナタはいつまでパパとママのボクちゃんでいるつもり??
アナタはね、パパとママのボクちゃんである前に、私の夫でなければダメなの!!
それが結婚するっていうことなの!!」とキレてみました。
夫は“ボクちゃん”という言葉に怒り狂っておりましたが、
「少なくてもアナタが取った行動と、今までの言動をみていると
アナタがなんて言おうと私にとってアナタはパパとママのボクちゃん。
悔しかったらキチンと“夫”になってよ!!」
と負けずに怒鳴り返してみました。
その後話しあいの結果、夫は以前よりは大分わかってくれるようになりました。
まだまだ道のりは長いですが、これからも皆さんをお手本に夫の教育を
すすめ、いつかは義理家族に対しても勇者になりたいと思います。
口下手な私がちゃんと自分の思っていることを形にできたのも皆さんのお陰です。
本当にありがとうございました。

義理家族ではないので、さげ。
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2008-04-24 (木)  11:04
866 :名無しさん@HOME :02/08/25 14:07
うちの小姑(18歳、デブスアニオタ)と小舅(夫の弟。15歳、
小太りで登校拒否、常識ない、エロ)の話。
私が八ヶ月のとき、夫実家に一人で行ったときに小姑が、「お姉さん、
赤ちゃん生まれるとき立ち合わせてね。ハアト」と言って来た。
私「やだよ。めちゃくちゃ痛いの我慢するんだし、赤ちゃんと一緒に
血が一杯出るからAちゃんも怖いでしょ」
A「大丈夫だよー、Aはそれでも見たい。名前も付けたいし(ハア?)」
私「でも嫌なの。絶対見せないよ」
小姑「でもママ(姑)がいいって言ったもん。ママ、ねえA
も見ていいでしょー?Aは血も怖くないよ」
としつこい。姑は「お姉さんがその時にいいって言ったらね」と
またややこしいことを言い出す。おまけにそれまでじっと聞いていた
小舅は、私が「そんな足開いているところ、みんなに見られたくないよ」
と言った途端「俺も行きたい」と言い出す始末。キモー。
その時はそれで終わったんだけど、実際に出産になった時に点滴を
受けている私の病室にやって来た上記三人。分娩室に移動、という時に、
姑は職場から駆けつける夫を廊下で待ってると言いましたが、小姑らは
「Aも部屋に入る!いいでしょ、ママ!」とすごい大声で大騒ぎ。

いったん切ります。


868 :866 :02/08/25 14:09
続き。
小舅は当然のような顔で私を誘導する看護婦さんの傍に立っていました
(自分も分娩室に入るつもり、という無言の主張)。
私「もう、AちゃんもBくんも本当いい加減にして。私はお兄さん(夫)以外
立ち会わせるつもりないから。入って来たら蹴飛ばすからね」
小姑「お姉さんヒドイー!昨日ママに聞いたけどいいって言ったし」
姑「いいじゃないの、傍で立ってるだけで邪魔はしないと思うから」
小姑「ほら、ママもいいって言ってるじゃん」
もうそこで痛みの限界を迎えていた私は、ブチギレて、
「うるさい!あんたのママがいいって言ってもお腹の子供の母親の
あたしが嫌だっつてんだよ!さっさとそこどいてよ!!」
と半ば絶叫しました。そして無事に女の子を出産しました。
しかし、いまだに腹立ちが収まらず修羅場で騒いだ小姑、小舅には
触らせていません。
また、姑にも夫が「出産の立会いについて勝手なことをAたちに
言ってたみたいだけど、うちのことは全部うちで決定する。これからは
一切口を挟んでくれるな」と言ってくれたそうです。
あー、うちは本当夫は普通の人なんだけどなあ。年が離れているせいか、
妹弟には思いやりや常識がかけらもありません。

長い話で失礼。
記事No. 2992 |  スカ 11~20  11  |  TB(0)  |  コメント(1)  |  TOP▲
2008-04-24 (木)  11:02
862 :名無しさん@HOME :02/08/25 10:37
「何か継ぐものがあるんですか?」と聞いたら「家名が…」だって。
「ヤマモトなんて苗字、うちが途絶えても他にゴマンとありますよ」と笑ってやった。
ま、本来の「家名を継ぐ」という意味合いはそういうことではないとわかっているが。


863 :名無しさん@HOME :02/08/25 10:45
日本で1位か2位のありきたり名字、しかも孫までいれてやっと3代
それでも家名が、、、って言われるよ。
なにがそんなに大事なんだか説明して下さいと迫ったら逃げられた。
きっと昔はかわいい嫁さんだった姑にはわからないんですね。
記事No. 2991 |  スカ 11~20  11  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  TOP▲
2008-04-24 (木)  11:02
843 :名無しさん@HOME :02/08/24 23:39
あんまりスカッとはしないけど・・・。
お盆にお墓参りに行きました。旦那実家は神式で、私は結婚して初めてお作法を
知りました。そして、「死んだら神様になる」というのが、義母には自慢のようです。
そんなことが自慢だなんて悲しいオンナだよなぁ、と私は思うのですが、墓参りにいくたびに
義母が言うには、「死んだら神様になるなんてすごいよねぇ。仏様より偉いと
思うんだけど。○○さん(私)も、死んだら神様よ~。一緒に入りましょうねぇ」
今年、とうとう、「いいえ、死んだら灰にして海に流してもらいます。お墓なんて
入りたくありません」って言っちゃいました。
だって、いつか同居しなきゃいけないだけでもウツなのに、骨になってまで
一緒にいたくないのよ、お義母さん・・・。
記事No. 2990 |  スカ 11~20  11  |  TB(0)  |  コメント(2)  |  TOP▲
2008-04-24 (木)  11:02
776 :名無しさん@HOME :02/08/23 14:40
2人目の子供を妊娠した。
1人目は男の子だった。
夫も男兄弟だけなので、女の子を熱望している義母。
1人目の時はそれほど言ってこなかったが、2人目になったら「女の子がいいわ~」
「妹が欲しいわよね~」と事あるごとにプレッシャーをかけてくる。
そして「また男の子だったら、この次こそ徹底的に産み分けして女の子を産んで
もらわなくっちゃね。私も今思えばもう1人頑張って女の子を産めばよかったと
思うわ~」などと言い出した。
思わず「あら♪じゃあお義母さんが産んでくださいよぉ、お・ん・な・の・こ♪」
と言い返してしまった。
隣にいた夫もすかさず「あ、オレ妹欲しい~!」と。ナイス援護射撃だ、夫!
義母は何やらモゴモゴとつぶやきながら退散。

あんまりスカッとしないかな?でも始めての反撃だったの・・・。
記事No. 2989 |  スカ 11~20  11  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  TOP▲
2008-04-24 (木)  11:01
769 :名無しさん@HOME :02/08/23 14:08
私ではなく姑が小姑に言ってスカッとした話ですが。
姑と舅はとてもいい人で同居していても友達感覚で付き合ってるのですが、
小姑が問題があります、それは、勝手に人の洋服や化粧品やバッグを使ってしまうのです。
「あ!OL時代に奮発して買ったブランドのスーツがない!」となって探し回ると
必ず小姑が「あ、ごっめぇん、これねえ私が使ってた。ほらあ~私が使ったほうが似合うでしょお?」とか
言って必ず洗濯もしないで返してきます。
姑も見かねて「アンタ!○○さん(私)のモン勝手に使ったら泥棒だよ!」って言っても
「えぇぇ~?家族のものを使ってなにが泥棒よお?おかしくない?それに○○さんはお嫁さん
なんだから少しは遠慮して私にこういうの自分から貸すとかくれるとかしてくれりゃ良いじゃん」と
全然聞いてくれませんでした。
そのうち「これ、私のほうが似合ってるからもらうね!」と勝手にもらっていく始末。
私も文句は言ってるのですが「家族じゃぁん、じゃぁ共用しようよお」とまったく悪びれる様子もないのです。
ある日、私と姑がちょっと些細な理由でケンカしていたとき、関係もないのに小姑が間に入ってきました。
「ほうら!母さん!○○さんは所詮他人なんだからわかりゃしないってば!」と叫んだときに
姑がすかさず「他人…そうよねえ~」と考え込むポーズをしました。
続きます。


770 :769 :02/08/23 14:08
「うわぁ!ヤバ!私もついにこれから嫁姑問題突入!?」と思って少し焦ってしまいました。
その焦りを小姑は楽しそうに眺めながら「ほうらね。他人なんだから家の事に口を出さないでよ~
○○さぁん。ねぇ~母さん?」とニヤニヤと話し掛けてきました。
姑はため息をついていきなり…小姑の胸倉をつかんで(ビックリしました)
「じゃぁアンタは他人のものを勝手に使って盗んだ泥棒だね!やっぱりアンタはこの家に
置いて置けないよ!情けないっ!警察に通報するわよ!他人様の物を手を出した泥棒だってね!」
と、ありったけの声を振り絞って叫んでました。
その後姑と小姑の怒鳴りあいが続き、とうとう小姑は「わかったわよ!出てくわよ!実の娘を
追い出してそんな他人住まわせて!裏切られて後悔するが良いわ!」と言って出て行ってしまいました。
落ち着いた後に姑は私に静かに「ごめんなさいね…今まで我慢させてしまって。私の育て方の
責任です。殴るなりけるなり好きにしてください。」といわれて大変恐縮してしまいました。
その後は姑とこれまで以上に仲良くなって、たまにケンカもしますがいい家庭を築けています。
姑は旦那とケンカしたときも私の味方をしてくれるので今の所良かったです。


773 :769 :02/08/23 14:11
ついでに、姑は結構バッチリと言ってくれる人なのでこれ以外にもプチスカな話は
いくつかありますが、長いので省略します。
あの後小姑はお金が足りなくなると実家(姑)を頼ってきますが、
姑はガンとして貸そうとはしません。
「少し工面私がしましょうか?流石にそれじゃぁ可哀想ですよ」と私が言うと
姑は「私はお見通しよ、あの子働かないで遊んで暮らしているのよ。働いてて
それでもどうしようもなければ貸すわよ。」と言っていました。
ちょっと可哀想な気もします…。
以上です。


775 :769 :02/08/23 14:27
私も不思議でなりません…<何故姑から小姑が?
小姑は家にいる頃から人のバッグや服を持って出かけていってそのまま誰かのうちへ
転がり込んでーーと言う生活を繰り返していたので言いたくはないですが、
その転がり先の友人の影響かもしれませんし…。
姑も凄く悩んでいるようで、見ていてかわいそうです。
記事No. 2988 |  スカ 11~20  11  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  TOP▲
2008-04-24 (木)  11:00
750 :名無しさん@HOME :02/08/23 11:42
嫁の親と同居中。
この前、義親が「いい男が家の一軒も建てられないで居候みたいになって
しまって情けなくないかい?」と言いやがった。以前から、自分が気に入
らないことがあると嫌味ばかり言う傾向はあった。
「店の後継ぎが欲しいから」と泣きついてきたので同居&会社辞めて商売やって
んじゃねーかよ。

あまりに腹が立ったので、老人ホームのカタログを取ってきて、
「俺に店を継がしたいのであればここへ行け、行かないのなら
俺が出て行く」って言ってやったよ。

それ以来、義親は少しおとなしくなったが、まだグチャグチャ言いやがる
ときがある。また、しばらく貯めて一気にぶちまけてやる。

記事No. 2987 |  スカ 11~20  11  |  TB(0)  |  コメント(3)  |  TOP▲
2008-04-24 (木)  10:59
592 :名無しさん@HOME :02/08/22 11:14
つい一ヶ月ほど前のことなんですが、
姑の暴言に旦那が切れました。(同居はしていませんが近くに住んでいます)
一年前に私の実母が倒れ、寝たきりになってしまいました。
私の実家までは新幹線で一時間と近いので、2週間に一度は帰ってました。
その時も姑は「なんの為にお姉さんがいるの?(私は2人姉妹。姉は結婚
していませんが1人暮らしをしています)あんたは家の嫁なのよ!」
「子供も小さいのに、あーーーかわいそう!!」などど言っていましたが、
私達夫婦は、結婚前から「自分の親は自分が面倒を見る」と決めていたので
姑の言葉は無視していました。それでも、あまりにひどい時は旦那に言いましたが、
「悪気はないんだよ」の一言で終わりました。

しかし3ヶ月前に実母の容態が悪化し、意識もはっきりしなくなり、
いつ亡くなってもおかしくない状態におちいりました。


599 :592続きです :02/08/22 11:31
私は1週間に一度は実家に帰る様にしました。(その為の費用は私の
貯金から出してますし、食事はキチンと作っていきました)
そして1ヶ月前、姑の家で食事をしてキッチンで後片付けをしている時に
「あんた、いつまで○○ちゃん(旦那です)と子供をほっとく気なの?
あんたのお母さん、もうあんたが行ったってわからないのでしょう?
死んでいく人より、これからお世話になる人達を大切にしなさいよ!
お姉さんも非常識よね!あんたはもう嫁にきた人間なのに。
手伝わせるなんて恥ずかしくないのかしら?それにね・・・」
といろいろ言っていましたが、寝不足と疲労でぼんやりと聞いていました。


616 :592続きです :02/08/22 11:48
すると後ろでバン!と音がして、旦那が走ってきて
いきなり姑をひっぱたいたのです!!
旦那はトイレに行こうとして姑の言葉を全部聞いていたそうです。
旦那は泣いていました・・・。
そして「帰るぞ!!」とだけ言うと、私の手をひっぱり玄関まで行った
所で、姑が泣きながら追いかけてきました。
旦那は泣きながら私に土下座して「こんな親ですまない」と言い、
姑の方は見ずに車に向かいました。姑は旦那の手にしがみついて
わめいていましたが、その場におきざりにして帰ってきました。
その後は、姑からの電話は一切出ることを禁止され、突然の訪問にも
相手をすることを禁止されました。


621 :592続きです :02/08/22 11:58
今は私の実家の近くに引越し、姑とは会っていません。
旦那もその時の話はしないので、あまり良くわかりませんが
姑が「そんな死にぞこない私が殺してやりましょうか?」と笑いながら
私に言ったそうです。

長々と失礼しました。スカッとしないかもしれませんね。
ごめんなさい。


623 :名無しさん@HOME :02/08/22 12:00
言ったそうですって・・・?


626 :592です :02/08/22 12:02
>>623さん
私は憶えてないのです。いつもの事だったので・・


638 :592です :02/08/22 12:12
>>632さん
実母はまだあぶない状態ですが、徐々によい方向に向かってる
みたいです。
心配してくださってありがとうございます。
記事No. 2986 |  スカ 11~20  11  |  TB(0)  |  コメント(2)  |  TOP▲
2008-04-24 (木)  10:57
504 :小銭嫁 :02/08/21 23:33
ちょっと長くなりそうですが聞いてください。

姑がせこせこ貯めた小銭を郵便局に預けてきてほしいというので
代わりに行ってやった。
その量1キロちょい、しかしちらっと見た限りでは大半が1・5・10円玉。
買い物のときモタモタ小銭を出すのをカッコワルイと思っているらしくて
小銭は片っ端から貯めてきたらしい。

「7万円くらいはあると思うから気をつけてね!」と言われ、
そんなにないだろ…と思いつつ記帳されたのを確認したら、
9998円ぽっち。あと2円で1万円だったのに残念でした~と思いつつ姑に通帳を返したら、
「そんなはずはない!」と激昂。
郵便局にDQNクレーム電話をかけ始めたのであわてて郵便局に走って、
預ける前の状態に戻してもらい、金種の内訳をもらって姑に渡した。
(郵便局のお姉ちゃん泣いてたよ…カワイソウニ)

で、姑に「自分でいくらまで数えたんですか?」と問いただしたら
500円玉が少なくとも6枚はあったと。…おいそれじゃ3000円ぽっちだろ!
しかも、内訳では500円玉は13枚と勘定されていた。
ちなみに残りの金種は100円が2枚、50円2枚、10円が200枚くらいに5円が100枚くらいに
1円がなんと600枚超。(笑
しかし姑はその1円600枚を見て「こんなはずはない…絶対100円やなんかと取り替えられてる…」
と震えだす始末。
しまいには私のことを疑わしそうな目で見始めた!


505 :小銭嫁 :02/08/21 23:33
続きです

さすがにキレた私、
「全部500円玉やら100円玉だけで7万円分用意してくるから
いったいどれだけの重さになるか、持ってみればいいんです!」と
郵便局で500円玉と100円玉ばかりで7万円下ろして(郵便局のねえちゃんゴメン)持ち帰った。
もう、笑っちゃうくらい重いんですよこれが。
重さはおそらく3キロ以上、銀色の硬貨ばかりで預かったジャリ銭とは
一見して似ても似つかないお宝袋という感じ。
さあ、持ち上げてください!と迫ってやったら年寄りにはとても持ち上げられない重さ。
そのへっぴり腰の惨めったらしいことといったらなかった。

「ハイ、じゃあこれ郵便局に返してきてください。重いでしょうからタクシー呼びますからね。」
と受話器に手をかけるとさすがにおろおろし始めて
「でも1万円もないっていうのはね…まあ、機械も間違えることあるでしょうからね…」
とごにょごにょいいながら自室に帰っていった。


515 :小銭嫁 :02/08/21 23:44
>>513
うん、そうします。
というか今後一切姑の金銭関係には関知しないと決めた。

再度郵便局に訪ねていったとき、
すいませんがうちの姑に理解させるためにこういう金種で7万円下ろしたいんですが…と言ったとき、
なんか貯金窓口の人たち(といっても小さい局なんで4人くらいなんだけどね)が
「よし分かった!」「やってやるぜ!」みたいな感じで一丸となったのが面白かった。
B郵便局貯金課のみなさんありがとうこざいました
記事No. 2985 |  スカ 11~20  11  |  TB(0)  |  コメント(4)  |  TOP▲