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<title>俺のマウスは超合金</title>
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<description>　　　高齢な生物の先生は皆独特なのだろうか（自分の高校の時もそうだったので）</description>
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<title>名物先生</title>
<description> 851 ：おさかなくわえた名無しさん ：04/11/01 03:15:00 ID:W3g2Xvpk私が高校生の時の話。カタブツの化学のじいちゃん先生は、自分で授業開始の号令をかける人だった。その日もじいちゃん先生はいつも通り仏頂面で教室にやって来て教壇に立ち、「起立！」生徒一同立つ。「礼！」生徒一同頭を下げる。そして「着陸！」生徒一同笑い崩れる。顔を真っ赤にして怒るじいちゃん先生。その時間の前半は授業にならなかった。
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<![CDATA[ 851 ：おさかなくわえた名無しさん ：04/11/01 03:15:00 ID:W3g2Xvpk<br />私が高校生の時の話。<br />カタブツの化学のじいちゃん先生は、<br />自分で授業開始の号令をかける人だった。<br />その日もじいちゃん先生はいつも通り仏頂面で教室にやって来て教壇に立ち、<br /><br />「起立！」<br />生徒一同立つ。<br />「礼！」<br />生徒一同頭を下げる。そして<br />「着陸！」<br />生徒一同笑い崩れる。<br /><br />顔を真っ赤にして怒るじいちゃん先生。<br />その時間の前半は授業にならなかった。  ]]>
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<dc:subject>笑</dc:subject>
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<title>親への感謝</title>
<description> 658 名前：なごみ ：2006/10/25(水) 19:22:57 ID:IOCS4uIg本日バスの中でなごみ。高校生か、まあ二十歳そこそこくらいのあんちゃんが前の座席に座ってた。なんかケーキ屋のおっきな箱やちまちました紙袋をいくつか持っている。そこに彼の友人らしき男の子が乗ってきた。「何お前その荷物」「ケーキと…だいふくと…くりまんじゅうと…（以下いろいろ）」「お前甘いのきらいじゃん！あっ彼女？」「おかんだよ！何好きかわかんねんだも
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<![CDATA[ 658 名前：なごみ ：2006/10/25(水) 19:22:57 ID:IOCS4uIg<br />本日バスの中でなごみ。<br />高校生か、まあ二十歳そこそこくらいのあんちゃんが<br />前の座席に座ってた。<br />なんかケーキ屋のおっきな箱やちまちました紙袋をいくつか持っている。<br />そこに彼の友人らしき男の子が乗ってきた。<br /><br />「何お前その荷物」<br />「ケーキと…だいふくと…くりまんじゅうと…（以下いろいろ）」<br />「お前甘いのきらいじゃん！あっ彼女？」<br />「おかんだよ！何好きかわかんねんだもんしょうがないだろ！」<br />照れて逆切れするあんちゃん。<br /><br />どうやら、今日が初めてのお給料日だったらしい。<br />しかしケーキ和菓子あわせて十数個はありそうだったぞ。<br />おかん幸せ太りしそうだな。  ]]>
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<dc:subject>和</dc:subject>
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<title>鏡に向かって</title>
<description> 754 ：スペースNo.な-74：2009/11/16(月) 11:43:11&gt;753早く帰ってらっしゃい！もうあんたって子は！！755 ：スペースNo.な-74：2009/11/16(月) 11:52:48&gt;&gt;755おかーさーん！！756 ：スペースNo.な-74：2009/11/16(月) 11:53:42自分の胸にしか飛び込めなかった…orz
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<![CDATA[ 754 ：スペースNo.な-74：2009/11/16(月) 11:43:11<br />>753<br />早く帰ってらっしゃい！<br />もうあんたって子は！！<br /><br /><br />755 ：スペースNo.な-74：2009/11/16(月) 11:52:48<br />>>755<br />おかーさーん！！<br /><br /><br />756 ：スペースNo.な-74：2009/11/16(月) 11:53:42<br />自分の胸にしか飛び込めなかった…orz ]]>
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<dc:subject>笑</dc:subject>
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<title>ざわざわする</title>
<description> 224 名前：輝き[sage] 投稿日：2009/11/17(火) 23:46:28 ID:GL0KB+as0漫画板の副元スレ136 名前：名無しんぼ＠お腹いっぱい[sage] 投稿日：2009/11/16(月) 18:24:47 ID:iu+WFygZ0家の裏の路地でにゃーにゃー鳴いてるのを保護した子猫が真っ黒で目つき悪い上に顎とんがってるからカイジと名付けたんだが獣医に連れて行った時「次は・・・伊藤カイジくーん」って呼ばれて待合室がざわざわしてしまった225 名前：輝き[sage] 投稿日：2
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<![CDATA[ 224 名前：輝き[sage] 投稿日：2009/11/17(火) 23:46:28 ID:GL0KB+as0<br />漫画板の副元スレ<br /><br />136 名前：名無しんぼ＠お腹いっぱい[sage] 投稿日：2009/11/16(月) 18:24:47 ID:iu+WFygZ0<br />家の裏の路地でにゃーにゃー鳴いてるのを保護した子猫が<br />真っ黒で目つき悪い上に顎とんがってるからカイジと名付けたんだが<br /><br />獣医に連れて行った時<br />「次は・・・伊藤カイジくーん」って呼ばれて<br />待合室がざわざわしてしまった<br /><br /><br />225 名前：輝き[sage] 投稿日：2009/11/18(水) 00:58:11 ID:rElP97gS0<br />ざわ…ざわ…<br />なんという名前っ！<br />飼い主はあのカイジのような運命を飼い猫に背負わせてもいいというのかっ…<br />鬼っ…！まさしく鬼の所業っ…！！<br />だが…待てよ……猫なら……あの橋を渡れるかもしれないっ…！！<br />猫なら……きっと何とかしてくれる…！ ]]>
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<title>酒のせいにも限度がある</title>
<description> 8 名前：愛と死の名無しさん[sage] 投稿日：2009/11/17(火) 15:40:06高校～大学とずっと友人のＡちゃんの結婚式の話Ａちゃんの披露宴で初めてあったＡちゃん姉が凄く美人で皆どよめくほどだったしかも、頭も良くて研究職についていて、学会などで世界を飛び回る才女。当然、周りの男ども露骨にお姉さんばっかり見たりしていた。Ａちゃんは「いつものことだし」とニコニコ笑って高砂に座っていた。キャンドルサービスの時、新郎新婦
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<![CDATA[ 8 名前：愛と死の名無しさん[sage] 投稿日：2009/11/17(火) 15:40:06<br />高校～大学とずっと友人のＡちゃんの結婚式の話<br /><br />Ａちゃんの披露宴で初めてあったＡちゃん姉が凄く美人で皆どよめくほどだった<br />しかも、頭も良くて研究職についていて、学会などで世界を飛び回る才女。<br />当然、周りの男ども露骨にお姉さんばっかり見たりしていた。<br />Ａちゃんは「いつものことだし」とニコニコ笑って高砂に座っていた。<br /><br />キャンドルサービスの時、新郎新婦が回ってきたときに同じ席の男友達が「Ａちゃん！お姉ちゃん紹介してっ」と声をかけた。<br />気心の知れた仲間だったので「今日の主役はＡちゃんなのに失礼な奴～」という感じで笑いになったんだけど<br />何故かそこで新郎が突如暴走しだした<br />「いや、俺が紹介してほしいくらいだよ～。結婚するなら姉ちゃんのほうにしときゃよかった(笑)」<br />一瞬テーブルの周囲が凍り付いて、同時にＡちゃんの顔も凍りついた。<br />ヤバイと思い回りが「いやいやＡちゃんのドレス姿もかわいいじゃん」「そうそうお似合いだよね～」とフォロー。<br />ところがＫＹ新郎がさらに暴走<br />「だって、見た目も頭もおっぱいも全部姉ちゃんの方が上なんだぜ？なんか俺、はずれのクジ引いた気分だよ」<br />この一言で新婦はぼろぼろと泣き出し、密かにＡちゃんを好きだった男友達が新郎に殴りかかり宴会場は修羅場となった。<br /><br />頭冷えてる友人が二人を取り押さえ、介添えの人が新婦を誘導して一旦退場させ<br />余興を前倒しするなどして何とかその場を収めたものの、その後雰囲気は白けたまま。<br />しばらくして戻ってきたＡちゃんも必死で笑顔をつくろうとするものの、失敗して涙ぐみ、<br />何度も申し訳無さそうに私たちにむかって頭をさげていた。<br /><br />しばらくして、この二人が入籍することなく別れたことを聞き、お祝いは全額返還された。<br />「酒の勢い」で通そうとした新郎親族と、「いくらお酒の勢いでも許せない」といった新婦側親族で<br />Ａちゃん姉の友人である弁護士が動いてくれたようで、披露宴のお金その他は新郎もちになったとか。<br /><br />余談ですが、この時新郎に殴りかかった男性とＡちゃんが5年後結婚した。<br />彼にしてみれば10年越しの片思いが実ったというめでたい話でもある。 ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
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<dc:creator>ネジ</dc:creator>
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